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   <title>熊酒場</title>
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   <updated>2007-06-11T09:58:21Z</updated>
   <subtitle>熊本市中心部の飲食店情報サイト</subtitle>
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   <title>お食事処「やまの囲炉」</title>
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   <id>tag:kumasakaba.com,2007://1.28</id>
   
   <published>2007-06-08T09:21:51Z</published>
   <updated>2007-06-11T09:58:21Z</updated>
   
   <summary> 熊本県阿蘇郡西原村で最高の地鶏を提供する為に改良を重ねて毎日進化するお店「やま...</summary>
   <author>
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      <![CDATA[<img alt="やまの囲炉_店内.jpg" src="http://kumasakaba.com/yamanoiro/DSC_1088.jpg" width="460" height="196" />
<p>
熊本県阿蘇郡西原村で最高の地鶏を提供する為に改良を重ねて毎日進化するお店<strong>「やまの囲炉」</strong>。<br />
鶏肉がダメな人でも、事前に知らせておけば鶏肉を使わない料理を用意してくれると言う柔軟性が嬉ですね。
</p>
<div style="text-align: right;"><span class="xxsmall"><a href="#header">↑PageTop</a></span></div>]]>
      <![CDATA[<h3>卵ご飯</h3>
<p><strong>
「美味しい卵ご飯を食べたい」がキッカケ。
</strong></p>
<p><img  alt="俵山地鶏牧場の卵.jpg" src="http://kumasakaba.com/yamanoiro/DSC_1124.jpg" width="230" height="153" class="imageleft" /><br style="clear:both;" /></p>
<p><strong>お食事処「やまの囲炉」</strong>の地鶏の仕入先は、オナーの坂本竜二さんのお父さんが運営している<strong>俵山地鶏牧場</strong>。<br />
その俵山地鶏牧場を始めるきっかけが「美味しい卵ご飯を食べたい」から始まったそうです。
市販の卵を購入するのでは無く、味の追求が出来るよう、自分で鶏を飼ってエサの管理から飼育まで徹底して研究をしていたら、鶏の数が増えていったそうです。
<br style="clear:both;" /></p>
<img alt="朝彩り玉子のオムライス.jpg" src="http://kumasakaba.com/yamanoiro/DSC_1033.jpg" width="460" height="265" />
<p>この<strong>俵山地鶏牧場</strong>は、他の業者さんに地鶏を分けることは無く<strong>「やまの囲炉」</strong>にだけ卸しているそうです。<br />
気になる卵のお味は、、黄身は濃厚で甘みがあり、白身はぷるっぷるしていて、しっかりとした味でした。もちろん卵ご飯で頂きました！最高っす。<br />
朝彩り玉子のオムライスには勿論この卵が使われています。</p>

<h3>七輪焼きBコース</h3>
<p>七輪焼に使われる地鶏は、先程にもありましたが、オナーの坂本竜二さんのお父さんが運営している<strong>俵山地鶏牧場</strong>の鶏のみを使用！</p>
<img alt="やまの囲炉_七輪焼きBコース.jpg" src="http://kumasakaba.com/yamanoiro/DSC_1005.jpg" width="460" height="306" />
<p>福岡の業者さんに、特別に作ってもらった七輪を皆で囲みながら楽しくわいわい”七輪焼きBコース”なんていかがですか。</p>
<p><strong>七輪焼きBコース</strong></p>
<ul>
<li>自家製食前またはソフトドリンク</li>
<li>小鉢</li>
<li>サラダ・スープ</li>
<li>地鶏のタタキ</li>
<li>本日の卵料理</li>
<li>地鶏（七輪焼き）</li>
<li>野菜（七輪焼き</li>
<li>ご飯・お漬物</li>
</ul>
<p>以上がsetになって¥2.675</p>

<p><strong>オニオンスープ</strong></p>
<p><img alt="やまの囲炉_オニオンスープ.jpg" src="http://kumasakaba.com/yamanoiro/DSC_0953.jpg" width="230" height="153" class="imageright" /> 前菜のスープはオニオンスープでした。フレンチのスキルがあるオーナーの手作りスープは、一見七輪焼きコースとはミスマッチの様に思えましたが、とってもベストマッチでした。<br style="clear:both;" /></p>

<p><strong>地鶏のタタキ</strong></p>
<img alt="やまの囲炉_地鶏のタタキ.jpg" src="http://kumasakaba.com/yamanoiro/DSC_1059.jpg" width="460" height="203" />
<p>地鶏のタタキとは、もも肉で作るのが一般的ですがこの「やまの囲炉」さんでは胸肉で作っているそうです。<br />
わざと甘めに設定してあるポン酢が肉のおいしさを引き立てています。<br />
タタキを七輪で焼いていただくのも、またひと味違う楽しみ方です。</p>


<p><strong>地鶏（七輪焼き）</strong></p>
<img alt="やまの囲炉_もも肉と胸肉.jpg" src="http://kumasakaba.com/yamanoiro/DSC_0971.jpg" width="460" height="277" />
<p><img alt="やまの囲炉_地鶏.jpg" src="http://kumasakaba.com/yamanoiro/DSC_0986.jpg" width="200" height="306" class="imageleft" />上画像の左側が胸肉、画像右側がもも肉。どちらも食べた瞬間に新鮮さが伝わります！左画像は特注七輪でいい具合に焼き上がった地鶏肉。ん〜〜おいしそぅ<br style="clear:both;" /></p>

<h4>砂ズリの刺身</h4>
<p><strong>要予約です！</strong></p>
<p><img alt="やまの囲炉_砂ズリの刺身.jpg" src="http://kumasakaba.com/yamanoiro/DSC_1047.jpg" width="250" height="166" class="imageright" />コレこそ新鮮でなければ、実現出来ないメニューの一つではないでしょうか！！個人的な事ですが、私初めて砂ズリの刺身を食べました。焼いた物にくらべると、甘みが強く香りが抑えめで、ただでさえヘルシーな砂ズリなのにもっとヘルシーにした印象を受けました。砂ズリの刺身も地鶏のタタキと同じ様に七輪で焼いて食べる事が出来るので2つの味を楽しめます。<br style="clear:both;" /></p>

<h4><strong>こだわりの店舗</strong></h4>
<img alt="やまの囲炉_店舗正面.jpg" src="http://kumasakaba.com/yamanoiro/DSC_1105.jpg" width="460" height="237" />
<p>2000年にopenしたお食事処「やまの囲炉」。地元の有名大工さんに建てもらったという店舗、
有名な桑鶴大橋のふもとにお店を構え、自然豊かな場所にふさわしいたたずまいをしていました。夕日がとても奇麗で是非チャンスがありましたらご覧下さいませ。</p>

<p><strong>夜景</strong></p>
<img alt="やまの囲炉_個室からの夜景.jpg" src="http://kumasakaba.com/yamanoiro/DSC_1120.jpg" width="460" height="174" />
<p><img alt="やまの囲炉_個室.jpg" src="http://kumasakaba.com/yamanoiro/DSC_1076.jpg" width="200" height="301"  class="imageleft" />個室からは熊本市内の夜景を一望できる程の素晴らしいロケーションでお食事が出来ます。御来店の時は前もって「夜景が見える個室」を電話で予約するといいでしょう！！<br style="clear:both;" /></p>

<h4><strong>お店情報</strong></h4>
<p>▼ホームページ<br />
<a href="http://yamanoiro.ftw.jp/" title="やまの囲炉_ホームページ">http://yamanoiro.ftw.jp/</a><br />
メール<br />
<a href="mailto:yamanoiro@if-n.ne.jp">yamanoiro@if-n.ne.jp</a>
</p>
<p><img alt="やまの囲炉_外観.jpg" src="http://kumasakaba.com/yamanoiro/DSC_1112.jpg" width="200" height="383" class="imageright" />
■座席：総62席（貸しきり可。結婚式二次会OK）<br />
■<a href="http://yamanoiro.ftw.jp/u23935.html" title="やまの囲炉_ホームページ内へリンク">メニューリスト</a><br />
■住所：熊本県阿蘇郡西原村小森桑鶴2190-29（桑鶴大橋のふもと）<br />
■TEL:096-279-2488<br />
■営業時間:11:30～20:30オーダーストップ<br />
■店休日: 木曜日
<br style="clear:both;" /></p>

<p>関連記事/ページ</p>
<blockquote>
<p>
▼かすてら長崎のプチ投資でプチ贅沢：熊本阿蘇ドライブ①「やまの囲炉」で地鶏料理<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/kasutera_nagasaki/archives/50863268.html">http://blog.livedoor.jp/kasutera_nagasaki/archives/50863268.html</a><br />
▼阿蘇やまの囲炉の地鶏のカツとじ丼<br />
<a href="http://pics.livedoor.com/u/kasutera_nagasaki/1546002">http://pics.livedoor.com/u/kasutera_nagasaki/1546002</a><br />
▼◆チョコライダー◆：阿蘇レポ　その四　【ASO　BIKE　HEAVEN編　２日目】<br />
<a href="http://choco2003.exblog.jp/3615550">http://choco2003.exblog.jp/3615550</a><br />
▼ウミソラ：桑鶴大橋（西原村）<br />
<a href="http://blog.duogate.jp/umisora/?p=0&disp=entd_p&EP=1223436">http://blog.duogate.jp/umisora/?p=0&disp=entd_p&EP=1223436</a>
</p>
</blockquote>

<p class="tn-tag">テクノラティ タグ</p>
<blockquote>
<p>
<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%84%E3%81%BE%E3%81%AE%E5%9B%B2%E7%82%89" rel="tag">やまの囲炉</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E4%BF%B5%E5%B1%B1%E5%9C%B0%E9%B6%8F%E7%89%A7%E5%A0%B4" rel="tag">俵山地鶏牧場</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E5%9C%B0%E9%B6%8F" rel="tag">地鶏</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E9%98%BF%E8%98%87" rel="tag">阿蘇</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E8%A5%BF%E5%8E%9F" rel="tag">西原</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E6%A1%91%E9%B6%B4%E5%A4%A7%E6%A9%8B" rel="tag">桑鶴大橋</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E5%A4%9C%E6%99%AF" rel="tag">夜景</a>
</p>
</blockquote>






]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>元三茶屋寛蔵</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kumasakaba.com/2007/04/post_9.php" />
   <id>tag:kumasakaba.com,2007://1.26</id>
   
   <published>2007-04-12T08:23:18Z</published>
   <updated>2008-02-05T02:14:11Z</updated>
   
   <summary> 元三町に元フランス料理シェフ親子が純日本居酒屋料理造る！ 他の居酒屋さんでは味...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kumasakaba.com/">
      <![CDATA[<p>
<img alt="元三茶屋寛蔵正面画像.jpg" src="http://kumasakaba.com/kanzo/DSC_0705.jpg" width="140" height="120" class="imageleft" />
元三町に元フランス料理シェフ親子が純日本居酒屋料理造る！<br />
他の居酒屋さんでは味わえない料理を出してくれます！そして、脱街中ではならではのコストパフォーマンス〜！オイシイのにオトクです。
<br style="clear:both;" />
</p>
<div style="text-align: right;"><span class="xxsmall"><a href="#header">↑PageTop</a></span></div>
]]>
      <![CDATA[<h3>元三茶屋寛蔵</h3>
<p>
<img class="imageright" src="http://kumasakaba.com/kanzo/DSC_0638.jpg" alt="元三茶屋寛蔵店内画像.jpg" width="250" height="376" />
<strong>地元の方々に感謝の気持ちで一杯です！</strong><br />
この寛蔵をOPENする時、地元の方々が「こんなにまで応援してくれるとは」とびっくりするくらい助けていただいたそうです。地元蔵元の瑞鷹株式会社さんや金物屋さん、染め物屋さん、大工さんなど相当応援してくれたそうです。地元の皆で力を合わせて造った憩いの場所なのでしょう。<br />
築80年の家をオーナーの内村和章さんが全てデザインしプロデュースして改装したそうです。
</p>
<h3>フランス料理と居酒屋料理のコラボ</h3>
<p>
<img class="imageleft" src="http://kumasakaba.com/kanzo/DSC_0640.jpg" alt="オーナーの内村和章さん画像.jpg" width="200" height="271" />
オーナーの内村和章さんは、某有名ホテル（熊本の）でフランス料理を長年造っていた経験の持ち主。そして、息子さんは結婚式場のマリーゴールドでフランス料理を造っていたとの事。この元三茶屋寛蔵の料理はこのお二人が造っております、フランス料理の長所と居酒屋料理との融合！おもしろいですね〜〜。
</p>
<img src="http://kumasakaba.com/kanzo/DSC_0667.jpg" alt="ホタテ貝柱レモンバター.jpg" width="450" height="263" />
<div style="text-align: right">
&uarr;画像は、ホタテ貝柱レモンバター￥940。普通の居酒屋さんの料理には見えないですね〜
</div>
<h3>パリパリ豚足</h3>
<p>
<img class="imageright" src="http://kumasakaba.com/kanzo/DSC_0673.jpg" alt="パリパリ豚足.jpg" width="263" height="450" />
野菜と一緒に<strong>5時間煮込んで</strong>、揚げでも無く、焼きでもない、洋風的な秘密の調理で、ぱりぱりもっちもちに。<br />
豚足を食べれなかった女性のお客様が、食べてみたところ、オカワリをして、また翌日この豚足を食べに来たというエピソードを持つこのパリパリ豚足。一日限定30本、試してみたい方は電話で売り切れてないかい確認しましょう！
</p>
<img src="http://kumasakaba.com/kanzo/DSC_0750.jpg" alt="冷しトマトとほうれんそうサラダ.jpg" width="450" height="263" />
<div style="text-align: right">
&uarr;画像は、冷しトマトとほうれんそうサラダ￥680。<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%96%E3%82%AA%E3%82%A4%E3%83%AB" target="_blank" title="オリーブ・オイル - Wikipedia">オリーブ・オイル</a>や<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%83%9F%E3%82%B3%E9%85%A2" target="_blank" title="バルサミコ酢 - Wikipedia">バルサミコ酢</a>を使ってあり、新鮮な野菜の味を引き立ててくれていました。
</div>
<h3>カンパチカマ　塩焼き</h3>
<p>
マグロカマは良く食べる機会がありますが、カンパチカマは珍しい気がしました。生きたままの新鮮なカンパチの頭を二つに切って、そのまま塩焼きにしてあります。<br />
目玉が好きなひとはたまらないでしょうね〜。ズッシリとお腹にくるボリュームです。おつまみは、これ一品で十分な気がするのですが、、カンパチカマ￥880
</p>
<img src="http://kumasakaba.com/kanzo/DSC_0761.jpg" alt="カンパチカマ　塩焼き.jpg" width="450" height="263" />
<h4>大田黒浩一と白水を飲みに行こう会</h4>
<p>
<img class="imageright" src="http://kumasakaba.com/kanzo/DSC_0684.jpg" alt="元三茶屋寛蔵オリジナル白水.jpg" width="263" height="400" />
大田黒浩一と白水を飲みに行こう会が開催された事もある元三茶屋寛蔵。その時は大賑わいだったとの事。個人的な事ですが、私は大田黒浩一さんの大ファンなので大変羨ましく思いました。この元三茶屋寛蔵ではポイントカードを発行してます。ポイントが貯まると元三茶屋寛蔵オリジナル白水をもれなくプレゼントしてくれます。
</p>
<img src="http://kumasakaba.com/kanzo/DSC_0746.jpg" alt="肉うどん.jpg" width="450" height="263" />
<div style="text-align: right">
&uarr;画像は、肉うどん￥680。取材の時オーナーの内村和章さんに「なにがメニューの中で一番好きですか？」と質問したら、「肉うどん」と答えられました。居酒屋なのに、、肉うどん？？
</div>
<h4><strong>お店情報</strong></h4>
<img class="imageright" src="http://kumasakaba.com/kanzo/DSC_0599.jpg" alt="元三茶屋寛蔵店内画像1.jpg" width="200" height="301" />
■座席：50席/内8席掘りごたつ（貸しきり可。結婚式二次会OK）<br />
■メニューリスト<br />
■住所：〒861-4105 熊本県熊本元三町2丁目10-3（熊本市電市役所前停留所_徒歩3分) )<br />
■TEL:096-357-5123<br />
■営業時間:平日17:00～2:00(1:30オーダーストップ)<br />
日・祭17:00～24:00(23:30オーダーストップ)<br />
■店休日: 火曜日<br />

<img src="http://kumasakaba.com/kanzo/DSC_0764.jpg" alt="肥後赤鳥のたたき.jpg" width="450" height="263" />
<div style="text-align: right">
&uarr;画像は、肥後赤鳥のたたき￥780。
</div>
<p>関連記事/ページ</p>
<blockquote>
<p>
▼瑞鷹株式会社<br />
<a href="http://www.zuiyo.co.jp/" title="瑞鷹株式会社">http://www.zuiyo.co.jp/</a>
</p>
</blockquote>


<p class="tn-tag">
テクノラティ タグ
</p>
<blockquote>
	<p>
<a href="http://technorati.jp/tag/%E7%86%8A%E6%9C%AC%E5%B8%82" rel="tag">熊本市</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E5%85%83%E4%B8%89%E7%94%BA" rel="tag">元三町</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E5%AF%9B%E8%94%B5" rel="tag">寛蔵</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E5%B1%85%E9%85%92%E5%B1%8B" rel="tag">居酒屋</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E8%B1%9A%E8%B6%B3" rel="tag">豚足</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E7%91%9E%E9%B7%B9" rel="tag">瑞鷹</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E7%99%BD%E6%B0%B4" rel="tag">白水</a>
	</p>
</blockquote>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>伊藤俊光さん（地下厨房山桜）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kumasakaba.com/2007/03/post_8.php" />
   <id>tag:kumasakaba.com,2007://1.25</id>
   
   <published>2007-03-03T03:59:55Z</published>
   <updated>2007-03-10T03:07:42Z</updated>
   
   <summary> 山桜店長の伊藤俊光さん。快く取材を受けて下さって、本当に有難うございました。 ...</summary>
   <author>
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   </author>
         <category term="500お店人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kumasakaba.com/">
      <![CDATA[<p>
山桜店長の伊藤俊光さん。快く取材を受けて下さって、本当に有難うございました。<br />
この記事は<a href="http://kumasakaba.com/kamitori/2007/03/post_3.php" title="地下厨房 山桜">お店ページ</a>の中で紹介しきれなかったお話を記載してます。
</p>


<h3>2007年2月8日火曜日</h3>
<div style="text-align: right;"><span class="xxsmall"><a href="#header">↑PageTop</a></span></div>]]>
      <![CDATA[<img alt="山桜店内画像.jpg" src="http://kumasakaba.com/yamazakura/DSC_0406.jpg" width="460" height="150" />
<h4>真心を伝える</h4>
<p class="into">
「蔵元さんに行って、造る所を見なきゃ、造っている人の真心を、呑んで頂くお客さまに伝えられないんですよ！」
</p>
<p>
藤正宗酒造、千代の園、霧島酒造、や無農薬野菜を生産している農家など、仕入先や蔵元にご自身で行かれる伊藤俊光さん、職人さん達の熱い思いに触れ、強く感銘を受けるそうです。
</p>
<p class="into">
「造っている人達は、本当に一生懸命で、命を吹き込んでおられます。」
</p>
<p class="intk">
「………。」
</p>
<p class="into">
「私ども料理人は、そんな造る人の真心がこもった、お酒や、食材を調理出来る事は、最高に幸せな事なんです。」
</p>
<p>
とおっしゃっておられました。<br />
造る人との触れ合いを持ち、真心のこもった食材やお酒を仕入れている山桜さん。きっと、職人さん達の思を、お客様に調理や接客で伝えているでしょう。
</p>
<img alt="山桜店内画像2.jpg" src="http://kumasakaba.com/yamazakura/DSC_0390.jpg" width="300" height="199" />

<h4>自然の物は自然体のままで食べる</h4>
<p class="intk">
「無農薬野菜ですか〜。どのような調理をしてるのですか？」
</p>
<p class="into">
「具体的には言えませんが、、、個人的な意見を言わせて頂くなら、自然の物はそのままかー、
科学調味料ではなく、天然の物で味付けや調理するのが一番美味しいですね。」
</p>
<p class="intk">
「天然の塩とかですか？」
</p>
<p class="into">
「はい。天然の物を使うと、素材の旨味を最大に引き出してくれますし、体にもとても良いんですよ。」
</p>
<p>
もちろん、野菜やお肉をそのまま出す訳にはいきませんので、天然の良さを知っている山桜さんが、素材の旨味を損なわず調理した物を出してくれます。
</p>

<h4>人との繋がりを大切に</h4>

<p><img alt="伊藤俊光さん.jpg" src="http://kumasakaba.com/yamazakura/DSC_0448.jpg" width="250" height="250" class="imageright" />
料理を運ぶスタッフが無愛想であれば、お客様は料理を楽しめません。<br />
一日3食の内1食を外食として、山桜を訪れて頂くのですから、美味しい料理を楽しく頂いてもらう為に
笑顔で元気に接客する事を、スタッフ一同肝に命じて働いております。<br />
生産者の方々とお客様を山桜が料理で繋ぐ、この人との繋がりを大切にして、いまからもっと伸びて行く
山桜と、私は信じております。-山桜店長/伊藤俊光
<br style="clear:both;" /></p>

<img alt="山桜スタッフ.jpg" src="http://kumasakaba.com/yamazakura/DSC_0426.jpg" width="450" height="220" />
<p class="tn-tag">テクノラティ タグ</p>
<blockquote>
<p>
<a href="http://technorati.jp/tag/%E7%86%8A%E6%9C%AC%E5%B8%82" rel="tag">熊本市</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E4%B8%8A%E9%80%9A%E3%82%8A" rel="tag">上通り</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E5%92%8C%E9%A2%A8%E5%B1%85%E9%85%92%E5%B1%8B" rel="tag">和風居酒屋</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E7%9F%B3%E7%84%BC%E3%81%8D" rel="tag">石焼き</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E3%81%B5%E3%81%90%E6%96%99%E7%90%86" rel="tag">ふぐ料理</a>
</p>
</blockquote>
<br />
<div style="text-align: right;"><span class="xxsmall"><a href="#header">↑ページTOPへ</a></span></div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>山口美佳さん チャイニーズ カフェ アンディン（chinese cafe Anding）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kumasakaba.com/2007/02/_chinese_cafe_anding.php" />
   <id>tag:kumasakaba.com,2007://1.23</id>
   
   <published>2007-02-22T10:07:03Z</published>
   <updated>2007-03-10T03:04:06Z</updated>
   
   <summary> Andingの山口美佳さん。快く取材を受けて下さって、本当に有難うございました...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="500お店人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kumasakaba.com/">
      <![CDATA[<p>
Andingの山口美佳さん。快く取材を受けて下さって、本当に有難うございました。<br />
この記事は<a href="http://kumasakaba.com/kamitori/2007/02/_chinese_cafe_anding.php" title="チャイニーズ カフェ アンディン（chinese cafe Anding）">お店ページ</a>の中で紹介しきれなかったお話を記載してます。
</p>


<h3>2007年2月6日火曜日</h3>
<div style="text-align: right;"><span class="xxsmall"><a href="#header">↑PageTop</a></span></div>]]>
      <![CDATA[<h4>お酒とデザートのメニューが豊富</h4>
<p class="intk">
「お酒の種類が沢山ありますね」
</p>
<p class="into">
「私自身、お酒が弱くて、少しの量で多くの種類を楽しみたいタイプなんですよ。」
</p>
<p>
そんな視点でお酒のメニューを作ってるので、自然と種類が多くなったとの事でした。<br />
デザートの種類もまた豊富で、ちなみに製作はマスターの山口直樹さん（ご主人）が担当だそうです。
</p>

<h4>若さの秘訣は、</h4>
<p>
山口さんご夫妻の年齢を聞いてビックリ！●●才には見えません。<br />
聞く所によると、一日中お茶を飲んでいるそうです。
</p>
<img alt="お茶を入れてる画像.jpg" src="http://kumasakaba.com/anding/DSC_0249.jpg" width="450" height="150" />
<br />
<p class="intk">
「若さの秘訣は、やっぱりお茶ですか！！」
</p>
<p class="into">
「分からないですけど（笑）、体にはとっても良いとおもいますよ。」
</p>
<p>
秘訣がお茶じゃないなら、薬膳調理指導員だから、自然と体に良い物を食べているから？と思っていたら
</p>
<img alt="Andingオーナー画像.jpg" src="http://kumasakaba.com/anding/DSC_0206.jpg" width="250" height="250" />

<p class="into">
「今、パク・シニャンが熱いんですよ〜。」
</p>
<p class="intk">
「すみません。。パ、パクなんですか？」
</p>
<p class="into">
「韓国の映画俳優さんですよ、知りませんか？」
</p>
<p>
め、目がハートですよ。。<br />
少し前までは中国のF4にハマッテたそうですが、今はパク・シニャンだそうです！
<br />

</p>
<img alt="Andingマスター画像.jpg" src="http://kumasakaba.com/anding/DSC_0294.jpg" width="460" height="150" />
<p>
途中、パク・シニャン似（私の個人的な意見ですが）
のマスターが<br />
</p>
<p class="into">
「何でパク・シニャンの話しを、取材でしてるの？」
</p>

<p>
と笑いながら突っ込んでました。<br />



その涼しげな外観からは想像もつかない話題に少しビックリして、若さの秘訣を見つけました。<br />
ちなみに、山口さんの好きなメニューは、大根餅で、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%B9%E8%88%88%E9%85%92" target="_blank" title="紹興酒 - Wikipedia">紹興酒</a>にハマッテるそうです。<br />
パク・シニャンさんのファンの方はこのchinese cafe Andingで熱い語らいが出来るかもしれませんね。<br />
※大根餅<br />
(大根を千切りにして茹で、干しエビ、椎茸のみじん切り、上新粉を加えて練ったのち、蒸したもの。さらに焼いて食べる場合もある。広東風と台湾風のものがある。-<a href="http://ja.wikipedia.org/" title="Wikipedia">Wikipedia</a>より引用)
</p>
<br />

<p class="intk">
熊酒場内関連記事
</p>
<blockquote>
<p>
▼お店ページ<br />
<a href="http://kumasakaba.com/kamitori/2007/02/_chinese_cafe_anding.php" title="チャイニーズ カフェ アンディン（chinese cafe Anding）">http://kumasakaba.com/kamitori/2007/02/_chinese_cafe_anding.php</a><br />
</p>
</blockquote>


<p>
関連記事/ページ
</p>
<blockquote>
<p>
▼パク・シニャン<br />
<a href="http://www.parkshinyang.com/" title="パク・シニャンオフィシャルwebsite">http://www.parkshinyang.com/</a><br />
▼F4<br />
<a href="http://www.f4ever.jp/" title="f4ever">http://www.f4ever.jp/</a><br />
▼サタブラPlus/過去の放送<br />
<a href="http://www.satabura.com/archive.shtml" title="サタブラPlus website">http://www.satabura.com/archive.shtml</a><br />
2007.02.10 放送分<br />
▼NHK熊本放送局/テレメッセひのくに：おいしかたいむ<br />
<a href="http://www.nhk.or.jp/kumamoto/pgm01/" title="NHK熊本放送局/テレメッセひのくに：おいしかたいむ">http://www.nhk.or.jp/kumamoto/pgm01/</a><br />
薬膳調理指導員として、年数回テレビの料理教室の先生として出演。
</p>
</blockquote>
<br />
<p class="tn-tag">
テクノラティ タグ
</p>
<blockquote>
	<p>
	<a rel="tag" href="http://technorati.jp/tag/%E7%86%8A%E6%9C%AC%E5%B8%82">熊本市</a> <a rel="tag" href="http://technorati.jp/tag/%E4%B8%8A%E9%80%9A%E3%82%8A">上通り</a> <a rel="tag" href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%A7">チャイニーズカフェ</a> <a rel="tag" href="http://technorati.jp/tag/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E5%AE%B6%E5%BA%AD%E6%96%99%E7%90%86">中国家庭料理</a> <a rel="tag" href="http://technorati.jp/tag/%E8%96%AC%E8%86%B3">薬膳</a> <a rel="tag" href="http://technorati.jp/tag/%E7%94%9F%E8%96%AC">生薬</a>
	</p>
</blockquote>
<br />
<div style="text-align: right">
<span class="xxsmall"><a href="#header">&uarr;PageTop</a></span>
</div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ちきゅう屋　西田恵玲さん</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kumasakaba.com/2007/02/post_7.php" />
   <id>tag:kumasakaba.com,2007://1.20</id>
   
   <published>2007-02-13T13:36:15Z</published>
   <updated>2007-03-10T02:55:12Z</updated>
   
   <summary> 西田恵玲さん、マスターさん。取材を快く受けて下さって、本当に有難うございました...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="500お店人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kumasakaba.com/">
      <![CDATA[<p>
西田恵玲さん、マスターさん。取材を快く受けて下さって、本当に有難うございました。<br />
この記事は<a href="http://kumasakaba.com/shimotori/2007/02/post_2.php" title="創作家庭料理 ちきゅう屋">お店ページ</a>の中で紹介しきれなかったお話を記載してます。
</p>
<h3>2007年2月5日月曜日</h3>
<div style="text-align: right;"><span class="xxsmall"><a href="#header">↑PageTop</a></span></div>]]>
      <![CDATA[<img alt="ちきゅう屋正面.jpg" src="http://kumasakaba.com/tikyuu/DSC_0028.jpg" width="460" height="180" />

<h4><strong>手作りのお店</strong></h4>

<p class="intk">
「このお店は、手作りなんですか！？」
</p>
<p>
17年前、この場所に移転。<br />
西田さんご夫妻と、当時のスタッフ1名の計3人で、愛情込めて手作りでopenしたという、ちきゅう屋さん。<br />
思い描いていたお店作りは、相当苦労したそうです。
</p>
<p class="intk">
「手作りって全てですか？」
</p>
<p class="into">
「いえいえ、水道（排水）とガス配管は業者さんに頼みましたよ。」
</p>
<p class="into">
「もー。本当に大変でした。2週間の予定だったのが、1ヶ月半掛かっちゃいました（笑）」
</p>
<br />

<p>
<img alt="ちきゅう屋オブジェ.jpg" src="http://kumasakaba.com/tikyuu/DSC_0074.jpg" width="250" height="200" class="imageright" />
からっぽのお店で、「ここはキッチン。ここは廊下…」と、チョークで床にカリカリと店内のレイアウトを書いたそうです。<br />
それから1ヶ月半。床貼りや、テーブル製作、古道具屋から買って来たイスのリメイク、インテリアや雑貨の配置などを寝る間を割いて、もくもくと作業。時にはマスター自身が屋根裏に潜り込み、ホコリまみれになりながら電気工事する事もあったとか。<br />
とにかく「居心地の良いお店」を作りたい。その気持ちだけで頑張ったという、西田さんご夫妻（マスターと西田さん）。
 <br style="clear:both;" />
</p>
<br />
<p><img alt="天井のレトロポスター.jpg" src="http://kumasakaba.com/tikyuu/DSC_0079.jpg" width="250" height="200" class="imageleft" />
左画像のポスターは、西田さんが集めた雑誌の切抜きなどを、7年前にコンビニで、拡大カラーコピーした物。長時間コピー機を占領するので、店員さんに睨まれて、コンビニをハシゴしたそうです。
<br style="clear:both;" />
</p>
<br />
<img alt="ちきゅう屋オブジェ1.jpg" src="http://kumasakaba.com/tikyuu/DSC_0083.jpg" width="460" height="180" />
<br />
<p>
とっても大変だった！とおっしゃる西田さん。しかしお話を聞かせて頂いている間、ず〜と笑顔で話してくださいました。きっと、いい思い出なのでしょうね！<br />
一つひとつが手作りのちきゅう屋さん。その一つひとつが、この温かい空間を造り出している様な気がしました。その温かい空間が、お店の人気を支える、重要な役割をしているのでしょう。
</p>
<br />
<img alt="ちきゅう屋店内.jpg" src="http://kumasakaba.com/tikyuu/DSC_0033.jpg" width="460" height="180" />


<p>
<img alt="DSC_0089.jpg" src="http://kumasakaba.com/tikyuu/DSC_0089.jpg" width="250" height="200" class="imageleft" /><br />
▼ちきゅう屋<br />
・27年前に並木坂の「地獄の湯」の横、敷地3坪で喫茶店をopen。<br />
・3年後の24年前、上通りに移転。この頃に飲食店に変更。<br />
・17年前、今の場所へ移転。計27年（2007現）創作家庭料理というスタイルに定着。<br />
右画像は、「タンクマ」第一号に掲載された、並木坂時代のちきゅう屋の切抜き。<br />
<a href="http://www.tankuma.com/" title="デジタルタンクマ">http://www.tankuma.com/</a>
<br style="clear:both;" />
</p>
<br />
<p class="tn-tag">テクノラティ タグ</p>
<blockquote>
<p>
<a href="http://technorati.jp/tag/%E7%86%8A%E6%9C%AC%E5%B8%82" rel="tag">熊本市</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E4%B8%8B%E9%80%9A%E3%82%8A" rel="tag">下通り</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E5%94%90%E6%8F%9A%E3%81%92" rel="tag">唐揚げ</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E5%89%B5%E4%BD%9C%E5%AE%B6%E5%BA%AD%E6%96%99%E7%90%86" rel="tag">創作家庭料理</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E3%81%A1%E3%81%8D%E3%82%85%E3%81%86%E5%B1%8B" rel="tag">ちきゅう屋</a>
</p>
</blockquote>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>福永幸治さん（膳家 ふくさん亭の店主）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kumasakaba.com/2007/01/post_6.php" />
   <id>tag:kumasakaba.com,2007://1.17</id>
   
   <published>2007-01-29T09:47:28Z</published>
   <updated>2007-03-10T02:52:06Z</updated>
   
   <summary> 福永幸治さん。取材を快く受けて下さって、本当に有難うございました！ この記事は...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="500お店人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kumasakaba.com/">
      <![CDATA[<p>
福永幸治さん。取材を快く受けて下さって、本当に有難うございました！<br />
この記事は<a href="http://kumasakaba.com/shimotori/2007/01/post.php" title="膳家 ふくさん亭">お店ページ</a>の中で紹介しきれなかったお話を記載してます。
</p>
<h3>2007年1月22日金曜日</h3>
<div style="text-align: right;"><span class="xxsmall"><a href="#header">↑PageTop</a></span></div>]]>
      <![CDATA[<p class="intk">
鯨を食べるってあんまり経験ないですね〜。
</p>

<p class="into">
今は、獲れる数が少ないからね〜。でも鯨の赤身とかパック売りしてるでしょ？
</p>

<p class="intk">
済みません。買った事ないです。
</p>

<p class="into">
あー、そーなんだ。
でもあれってうちのお客さんとかも買わないよ。だってうちの刺身と全然違うもん！
あ。自慢じゃないよこれ、理由があるんだよ。
あれってー、クズ肉を固めてから刺身にしてるから（全てがそうじゃないけど）。ま、刺身は刺身だけどー、うちが出してる刺身とは違うわけよ。うちのは純粋な赤身よ。
</p>
<img alt="hukusan6.jpg" src="http://kumasakaba.com/hukusantei/hukusan6.jpg" width="250" height="401" />
<p class="intk">
クズ、、肉ですか。
</p>

<p class="into">
そう。別にクズ肉が悪いって言ってるんじゃないよ、ちゃんと調理すればトッテモ美味しい素材だから、それに捨てると勿体無いからね。
ベーコン（鯨の）も、本来ベーコンって言われる部位を使わないでベーコンとして売ってるのを見かけるね。
</p>

<p class="intk">
へー、そうなんですか。最初にそういう物をたべたら、それが鯨の味って思っちゃいますよね〜。
</p>

<p class="into">
だろうねー。でもそれも鯨には変わり無いからね、鯨が良く獲れてた頃に食べてた人は、うちの鯨料理を食べて、凄く喜んでくれるよ。初めて食べる人も大体好きになってくれますね。低脂肪で癖がなくて食べやすいからね。
</p>

<p class="intk">
本当に食べやすくて、美味しいです。
</p>

<p class="into">
それとー。メニューには出してないんだけど、鯨カツも人気だよ。（頼むと作ってくれます）
</p>
<br />
<p class="intk">
後ろに飾ってある色紙は芸能人のサインですか？
</p>
<img alt="hukusan3.jpg" src="http://kumasakaba.com/hukusantei/hukusan3.jpg" width="460" height="180" />

<p class="into">
いや。競輪選手、競輪選手の方が良く来てくれるんですよ、いい体してるから（？）沢山呑んでいかれますねー。あそこにあるのがー、合志正臣さんのサインだよ。
</p>

<p class="intk">
ごうしさん。。済みません僕競輪詳しくないんです。
</p>

<p class="into">
あ、そう。<br />
結構有名だよ、グランプリレースに出場したりして、
</p>

<p class="intk">
グランプリレース、、ですか
</p>

<p class="into">
ま、いいや。
</p>

<p class="intk">
済みません。。
</p>
<br />

<p><img alt="hukusan7.jpg" src="http://kumasakaba.com/hukusantei/hukusan7.jpg" width="250" height="466" class="imageright" />
とこんな感じのお話でした。ちなみに、材料があればステーキとか中華料理等を作ってくれるそうです。ご来店された時に、「メニューの他に何かありますかぁ？」と尋ねてみると面白いかもしれません。
画像は福永幸治さんが大好きな芋焼酎の「阿久根」です。
<br style="clear:both;" /></p>

]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>石田雄久統括マネージャー（博多もつ鍋大山）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kumasakaba.com/2007/01/post_5.php" />
   <id>tag:kumasakaba.com,2007://1.14</id>
   
   <published>2007-01-25T09:03:56Z</published>
   <updated>2007-03-10T02:50:12Z</updated>
   
   <summary> 熊酒場初の取材を、快く受けてくださった。博多もつ鍋大山、上乃裏店の石田雄久統括...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="500お店人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kumasakaba.com/">
      <![CDATA[<p>
熊酒場初の取材を、快く受けてくださった。博多もつ鍋大山、上乃裏店の石田雄久統括マネージャーさん、本当に有難うございました！この記事は<a href="http://kumasakaba.com/kamitori/2007/01/post.php" title="博多もつ鍋_大山 （上乃裏店）">お店ページ</a>の中で紹介しきれなかったお話を記載しております。
</p>
<h3>2007年1月19日金曜日</h3>
<div style="text-align: right;"><span class="xxsmall"><a href="#header">↑PageTop</a></span></div>]]>
      <![CDATA[<p class="intk">
社名に博多ってありますが、博多本店とかがあるんですか？
</p>

<p class="into">
いえ、熊本にしかお店はありませんよ。うちの社長は博多の人で、熊本の人に本物のもつ鍋を食べてもらおうと思って博多で修行して熊本でお店を出したんですよ。
</p>
<img alt="博多もつ鍋大山上乃裏店内画像1.jpg" src="http://kumasakaba.com/ooyama/oo3.jpg" width="400" height="266" />
<p class="intk">
今熊本に何店舗あるんですか？
</p>

<p class="into">
九品寺店（2006/2/2/open）と上乃裏店（2006/10/1/open）の2店ですね。
九品寺店は場所的に恵まれてなくて駐車場が無いんですよ、、でもたっくさんのお客様に来て頂いて本当に感謝してます。もう満席の日が多くて食べれないお客さまに申し訳なくてですね。そんなお客様の為もあって2店目の上乃裏店をopenしました。
</p>

<p class="intk">
立地条件が悪くて人気のお店ってラーメン屋さんみたいですね。
</p>

<p class="into">
そーですね。ラーメン屋さんみたいって言えば、博多の人はラーメン感覚でもつ鍋を季節を問わず年中たべるみたいですよ。熊本の人は考えられないでしょ！？
</p>

<p class="intk">
んー。僕は夏に鍋はほとんど食べませんね。個人的な意見ですが、、でもラーメンは夏でも食べます！
</p>

<img alt="石田雄久さん1.jpg" src="http://kumasakaba.com/ooyama/oo10.jpg" width="250" height="239" />

<p class="into">
そうでしょ。ラーメンは食べるでしょ、うちはもつ鍋専門店ですから、もつ鍋をラーメン感覚で食べに来てほしいですね！そんなスタイルになって来てるのかもしれませんが、うちのお店は今年の夏は満席の日が多かったですよ。夏はもつが不足するんですよ、うちは牧場と契約してるから、もつが不足する時期でも新鮮なもつをお客様にたべて頂いてます。輸入物を悪く言うわけではないけど、やっぱ固いですね〜。脂身も国産のほうが香りがいいですね。うちは国産（九州黒毛和牛）の小腸だけを生でつかってるんで柔くて香りがいいです！！見て食べれば一発で分かると思います。
</p>

<p class="intk">
夏でも満席って凄いですね。
</p>

<p class="into">
やっぱりこだわってるから、熊本の人や、全国の人に食べてもらいたいですね〜。
</p>

<p class="intk">
んっ！！。。全国ですか？全国にお店を出すと言う事ですか？
</p>

<img alt="石田雄久さん2.jpg" src="http://kumasakaba.com/ooyama/oo9.jpg" width="250" height="376" />

<p class="into">
まぁ、詳しくはまた連絡します。
</p>

<p class="intk">
是非ともお願いします！！
<br />
それと、インターネットで、もつ鍋の販売とかされておられますか？
</p>

<p class="into">
いえ。してませんよ。してませんけど、、
</p>

<p class="intk">
その様な計画があるんですか？
</p>

<p class="into">
この件に関しても、また後日連絡します。
</p>

<p class="intk">
分かりました。宜しくお願いします。
</p>

<p class="into">
あっそうそう、タレントのコロッケさんとかお忍びでよくこられますよー、あそこに写真が。あと高村公平さんもいらっしゃいますよ。
</p>

<p class="intk">
コロッケさんがコロッケ持って写ってますね。。これって貴重な写真ですよね。
</p>

<p class="into">
そうですね、ありがたいですね〜。あっ。そのコロッケ自分が作ってるんですよ、今度食べてみて下さい。
</p>

<p class="intk">
はい。今度来た時は必ず注文します。
</p>

<p class="into">
皆さんに一度うちのもつ鍋を食べてもらいたいですね〜。それとコロッケですね（笑）。
皆さんのご来店心よりお待ちしております。
</p>
<img alt="博多もつ鍋大山上乃裏店内画像2.jpg" src="http://kumasakaba.com/ooyama/oo4.jpg" width="400" height="266" />
<p><a href="http://kumasakaba.com/kamitori/2007/01/post.php" title="博多もつ鍋_大山 （上乃裏店）">博多もつ鍋大山/上乃裏店のお店ページ</a></p>
<br />
<div style="text-align: right;"><span class="xxsmall"><a href="#header">↑PageTop</a></span></div>
<br />
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>お詫び</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kumasakaba.com/2007/01/post_4.php" />
   <id>tag:kumasakaba.com,2007://1.11</id>
   
   <published>2007-01-19T02:34:07Z</published>
   <updated>2007-01-19T02:39:38Z</updated>
   
   <summary>先日（2007/1/18）の午後、お問い合わせフォームの設定ミスが発覚いたしまし...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kumasakaba.com/">
      <![CDATA[<p>先日（2007/1/18）の午後、お問い合わせフォームの設定ミスが発覚いたしました。お問い合わせを頂いた方々に大変ご迷惑をお掛けしまして申し訳ございませんでした。対処いたしましたので、お問い合わせ頂いた方々には大変申し訳ないのですが、もう一度お願い申し上げます。</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>一般の方へ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kumasakaba.com/2007/01/post_3.php" />
   <id>tag:kumasakaba.com,2007://1.10</id>
   
   <published>2007-01-12T10:21:37Z</published>
   <updated>2007-03-10T02:46:43Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="999熊酒場について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kumasakaba.com/">
      <![CDATA[<img alt="飲食店の普通のポータルサイトとはちょっと違う、みんな参加型の熊酒場.gif" src="http://kumasakaba.com/minna.gif" width="446" height="40" />]]>
      <![CDATA[<h3>熊酒場</h3>
<p>熊本市中心街の情報やお店の更新情報、酒場とは関係のない情報（？）等を紹介する熊酒場<br />上通り近辺のお店を紹介してる<a href="http://kumasakaba.com/kamitori/" title="熊本市上通り">熊本市上通り</a>
<br />
下通り近辺のお店を紹介してる<a href="http://kumasakaba.com/shimotori/" title="熊本市下通り">熊本市下通り</a>
<br />
との3っつのブログで構成されてます。
</p>
<br />
<h3>ブログTypeだから。。</h3>
<p>
お店ページに写真やお勧めの料理や飲み物が掲載されてるのは一般的。熊酒場は勿論そのような記事を公開してますが、それに加えて、一般の人の意見や感想が書き込めるコメント機能を備え付けてます。どんな事が書いてあるか一度覗いてみてください。<br />
また、お店の事を書いた他のブログ記事と熊酒場のお店ページを繋ぐ<a href="http://kumasakaba.com/2007/01/track_back.php" title="トラックバック">トラックバック</a>機能も備え付けてまので、熊酒場の記事には掲載されていなかった、情報や画像を見る事が出来ます。
</p>
<br />
<h3>みんな参加</h3>
<p>
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<h3>ブログを始じめたい/ブログしてない</h3>
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熊本の人でブログ始じめたい/ブログしてないという方は「<a href="http://www.otemo-yan.net/" title="熊本ブログおてもやん">熊本ブログおてもやん</a>」をお勧めします！製作スタッフの方や登録者が熊本の人が多いみたいなので、すごく親近感のあるブログサイトだからです。
登録は簡単、勿論無料でブログを始められますので一度覗いてみて、この機会にブログを始めてみてはいかがでしょうか！！
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「<a href="http://www.otemo-yan.net/" title="熊本ブログおてもやん">熊本ブログおてもやん</a>」はみんなで作る熊本の地域情報ブログサイト！！みんな、おてもやんでかたらんね？
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<a href="http://www.otemo-yan.net/"><img alt="熊本ブログ おてもやん.gif" src="http://kumasakaba.com/logo.gif" width="280" height="100" /></a>
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   </content>
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   <title>お店関係の方へ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kumasakaba.com/2007/01/post_2.php" />
   <id>tag:kumasakaba.com,2007://1.9</id>
   
   <published>2007-01-11T10:17:19Z</published>
   <updated>2007-03-10T02:38:52Z</updated>
   
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         <category term="999熊酒場について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kumasakaba.com/">
      <![CDATA[<img alt="取材費・ページ製作費・更新費・年会費・ページ管理費/維持費が全て無料！です.gif" src="http://kumasakaba.com/muryou.gif" width="446" height="39" />
]]>
      <![CDATA[<p><strong>取材費・ページ製作費・更新費・年会費・ページ管理費/維持費は完全無料！！</strong></p>
<h3>取材させて下さい！</h3>
<p class="aoyaji">熊本市内で生まれ育ち、現在も熊本市内在住。さえない32歳の男（私）がデジカメ片手に取材にお伺いさせていただきます。無料という言葉が非常に怪しいとお思いの方が多いとおもいます。。この熊酒場は私一人で運営管理しております。取材費・ページ製作費・更新費・年会費・ページ管理費/維持費等に関する請求は一切しない事をここで宣言させて頂きます。熊酒場からこれらの件に関しての請求があった場合は、お支払いをしなくていい事をここで保証いたします。ご安心下さい。</p>
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<h3>取材/ページ製作</h3>
<img alt="取材一連図.gif" src="http://kumasakaba.com/shuzai.gif" width="449" height="221" /><br /><p>取材依頼を頂いたら、お店のご都合のいい日に私がお店へお伺いさせてもらい取材します。勿論完全無料です！ページ製作しインターネット上に公開、自動的にRSSで配信、そして熊酒場トップページでPRさせて頂きます。</p>
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<h3>ページ更新も簡単便利で無料</h3>
<p><img alt="メールで簡単.gif" src="http://kumasakaba.com/m.gif" class="imageleft" width="266" height="199" />ページの更新をしたい時は、更新内容を熊酒場にメールするだけ！あとは熊酒場が作業します。メールは携帯からでもパソコンからでもどちらでもOKです。画像がある場合はメール添付でOK。<br style="clear:both;" /></p>
<img alt="インターネットのページ更新ページ更新をRSS配信でお知らせ.gif" src="http://kumasakaba.com/haisin.gif" width="439" height="253" />
<p class="akayaji">ページ更新だけでは気付かれにくいので、更新情報をまとめた記事を作成して熊酒場のtopページでPRします。そしてRSSリーダーに登録して頂いた方々に更新情報を配信します！</p>
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<h3>ブログタイプだから</h3>
<p class="akayaji">取材して製作させて頂いたページにはコメント・トラックバック機能が備え付けてあります。</p>
<p><strong>コメント：</strong>熊酒場を訪問された方が、感想やメッセージを書き込める機能。<br />
<strong>トラックバック：</strong>ブログをしてる人が自分の書いたブログ記事と関連性のある他のブログ記事にリンクを貼ってブログを繋げる機能。
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■トラックバックが多いお店のページは、そのお店に対しての関連記事が多いと言う事なので、見る側の人はそのお店に関する情報をより多く得る事が出来ますのでお店のPRに繋がると思います。
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<h4>コメント・トラックバック</h4>
<p class="aoyajisita">コメント・トラックバックは一旦熊酒場で保留します。直ぐにはページに反映されません。営業妨害の内容や迷惑目的の内容かを判断してから掲載いたしますのでご安心ください。また掲載されたコメント・トラックバックについては削除可能ですので必要な場合は、メールでお知らせ下さい。
</p>
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<h4>ご興味を持たれましたら、、</h4>
<p class="aoyajisita">熊酒場に<a href="mailto:kumasakaba@gmail.com" title="メール">mail</a>または<a href="http://kumasakaba.com/contact.php" title="お問い合わせ">お問い合わせ</a>下さい！！<br />もうちょっと詳しくという方は<a href="http://kumasakaba.com/2006/12/post_1.php" title="熊酒場に参加">熊酒場に参加</a>をご覧ください。
</p>
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   <title>トラックバック【Track Back】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kumasakaba.com/2007/01/track_back.php" />
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   <published>2007-01-04T04:43:29Z</published>
   <updated>2007-03-10T02:35:20Z</updated>
   
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         <category term="999熊酒場について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<img alt="トラックバックマーク.png" src="http://kumasakaba.com/kumatb.png" width="265" height="71" />]]>
      <![CDATA[<h3>熊酒場へのトラックバックについて</h3>
<p>当siteの記事全てがTrackBackを受付ております。どんどんTrackBackして下さい！！<br />
熊酒場←TrackBackをする記事に熊酒場へのリンクを設置して下さい。宜しくお願いいたしまーす。<br />TrackBackって？TrackBackのやり方が分からない？TrackBackのマナー？など、TrackBackについて記載してあるsiteを紹介していますので参考にしてみてください。<br />
<a href="http://www.kotono8.com/weblog/000255_trackback.html" title="３分でわかるトラックバック">３分でわかるトラックバック</a><br />
<a href="http://www.blogtowa.jp/archives/8739784.html" title="トラックバックとは？">トラックバックとは？</a><br />
注）当siteと全く関連の無い迷惑TrackBack（出会い系、やみ金...etc）やHit数稼ぎのTrackBackは大変勝手ではございますが、削除させて頂くことがございますのでご了承下さい。
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<h3>トラックバックするお店が紹介されてない！</h3>
<p>トラックバックしようと思ったけど出来ないよ〜〜〜。っという方の為に「紹介されてないお店をTrackBack」というページを設けてますのでそこにバンバンドシドシTrackBackして下さい！<br />
<a href="http://kumasakaba.com/kamitori/2007/01/trackback.php" title="熊本市上通りで紹介されてないお店をTrackBack！">熊本市上通りで紹介されてないお店をTrackBack！</a><br />
<a href="http://kumasakaba.com/shimotori/2007/01/trackback.php" title="熊本市下通りで紹介されてないお店をTrackBack！">熊本市下通りで紹介されてないお店をTrackBack！</a><br />
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<h4>テストTrackBack</h4>
<p>TrackBackした事が無い方は、このページにテストTrackBackしてみて下さい。内容はなんでもOKですお気軽にどうぞ。
</p>
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   <title>熊酒場に参加</title>
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   <id>tag:kumasakaba.com,2006://1.4</id>
   
   <published>2006-12-29T10:56:00Z</published>
   <updated>2007-03-10T02:32:09Z</updated>
   
   <summary>ご興味を持って頂き有難うございます。  この熊酒場はホームページをお持ちでないお...</summary>
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         <category term="999熊酒場について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p><strong>ご興味を持って頂き有難うございます。</strong></p>
<p> この熊酒場はホームページをお持ちでないお店の方や、お持ちでも更新がなかなか出来ないお店の方、お金を払って広告をしておられるお店の方などに<strong>無料</strong>で御利用頂けたらと思い開設しました。是非御検討ください</p>
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      <![CDATA[<h3>登録出来るお店</h3>
<p> 上通り、下通り近辺のお店に限らせて頂きますご了承ください。上通り近辺のお店は<a href="http://kumasakaba.com/kamitori/" title="熊本市上通り">熊本市上通り</a>に、下通り近辺のお店は<a href="http://kumasakaba.com/shimotori/" title="熊本市下通り">熊本市下通り</a>にお店ページを掲載させて頂きます。<br />
　登録出来るお店：居酒屋、スナック、BAR、グルメ（中華、イタリアン、日本食、多国籍料理...etc）、その他。<br />
<strong>注）</strong>風俗関係のお店は申し訳ございませんが御遠慮させて頂いております。御了承くださ。</p>
<h4>ページ内容</h4>
<p> 私がデジカメを持ってお店にお邪魔させて頂き取材致します。お店のあらゆる情報を詰め込んでください！一応上限は有りませんが、、常識的範囲でお願いいたします(^^;) </p>
<h4>情報の追加/削除</h4>
<p>情報の追加、削除は迅速に対応させて頂きます。お気軽にご利用ください。<br />
　例：「あのコース料理は無くなったから削除して」「新しい女の子が入ったから写真付きで紹介お願い〜」「キャンペーン/イベントやるから宣伝お願い！」...etc。情報の追加/削除は<strong>無料</strong>です。<br />
<strong>注）</strong>情報の追加/削除をご利用頂く場合は原則として、内容の原稿はメールのみ受付となりますご了承ください。画像原稿は携帯写メもしくはメール添付でお願いいたします。</p>
<h4>お問い合わせ</h4>
<p>御検討中でもお気軽にご相談ください！<br />
→<a href="http://kumasakaba.com/contact.php" title="お問い合わせフォーム">お問い合わせフォーム</a></p>
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